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Wiiで出てるバイオハザード最新作。
謎の多いウェスカーの思惑と動向、これまた謎の多いエイダとの関係も
わかるのかもしれないと思うと、やはりやらずにはいられないわけで!
頑張ってWii貯金しますorz


■バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ(公式サイト
Wii:2007年11月15日発売

【時間軸】
1998年→2003年

【概要】
ロックフォート島から脱出(BIOHAZARD -CODE:Veronica-)したクリスと、
ラクーンシティ消滅(BIOHAZARD 3 LAST ESCAPE)後、
彼を追って合流したジルが私設対バイオハザード部隊を設立。
2003年ロシアのアンブレラ施設に潜入。
0、1、3、の裏側〜4へのアンブレラ崩壊の過程が明らかに。

【登場人物】
クリス・レッドフィールド (Chris Redfield)
ジル・バレンタイン (Jill Valentine)
カルロス・オリヴェイラ(Carlos Oliveira)
レベッカ・チェンバース(Rebecca Chembers)
ビリー・コーエン(Billy Coen)
アルバート・ウェスカー(Albert Wesker)
エイダ・ウォン(Ada Wong)

バイオハザード アンブレラ・クロニクルズバイオハザード アンブレラ・クロニクルズ
(2007/11/15)
Nintendo Wii

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バイオハザードアンブレラ・クロニクルズオフィシャルガイドブッ (カプコンオフィシャルブックス)バイオハザードアンブレラ・クロニクルズオフィシャルガイドブッ (カプコンオフィシャルブックス)
(2007/11)
不明

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バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ 公式ガイドブックバイオハザード アンブレラ・クロニクルズ 公式ガイドブック
(2007/12/22)
ファミ通書籍編集部

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テーマ:バイオハザード総合 - ジャンル:ゲーム
■バイオハザード5
 Xbox 360:発売日未定
 PS3:発売日未定

【時間軸】

【概要】

【登場人物】

テーマ:バイオハザード総合 - ジャンル:ゲーム
■バイオハザード4
 GC:2005年1月27日発売
 PS2:2005年12月1日発売
 PC:2007年6月7日発売

■バイオハザード4 Wii edition
 Wii:2007年5月31日発売

【時間軸】
2004年

【概要】
ラクーンシティの事件から6年。
業務停止命令を受けたアンブレラは事実上崩壊し、
当時は新米警官だったレオンも合衆国の有能なエージェントとなっていた。
本作でレオンに与えられた任務は、誘拐された合衆国大統領の娘
アシュリー・グラハムの保護・救出。
レオンわずかな目撃情報を頼りにヨーロッパの辺境のとある村を訪れる。
寄生体プラーガに寄生された村人と、それを操る謎の教団
「ロス・イルミナドス教団」と戦う。

【登場人物】
レオン・S・ケネディ( Leon Scott Kennedy )
27歳。『バイオハザード2』及び本作の主人公。
ラクーンシティ消滅後、アメリカ合衆国のエージェントとして
大統領令嬢アシュリーの捜索・救出の任を受けヨーロッパへ。

アシュリー・グラハム( Ashley Graham )
アメリカ合衆国大統領令嬢。マサチューセッツ州の大学に通う20歳。
下校中にクラウザーを中心とするロス・イルミナドス教団の配下に誘拐さる。
戦闘能力はまったく無いものの鋭い観察力を持ち、危機に直面しても突破口を探す。
レオンとは協力して生存の為の探索を行うことになる。

ルイス・セラ( Luis Sera )
村の小屋に監禁されていたラテン系の男性。
自らを「ハンサムなプー」と自嘲する28歳。流暢な英語を話す。
実はサドラーの元でプラーガの研究に携わっていた過去を持つ。
が、教団を裏切り支配種プラーガのサンプルを持ち出して逃亡。
そのために旧友(実は既に故人)に救援要請を出し、
それをエイダが偶然傍受したことからウェスカーの組織は
プラーガと引き換えに彼の逃亡の補助を約束。
レオン達を助けるためにプラーガの成長を抑止する薬を探して奮戦するが、
その過程でサドラーに殺害されてしまう。

エイダ・ウォン( Ada Wong )
東洋系の美女。年齢・目的・素性など全てが不明。
エイダ・ウォンという名前ですら仮の物である。
バイオハザード2で死亡したかと思われていたがウェスカーにより救出された。
本作ではウェスカーの組織に所属しており、
サンプルを狙ってクラウザーと共に工作活動を行っている。
前作で垣間見せた情に流される弱さは本作ではほぼ窺えないが、
それでもレオンの危機には駆けつけている。
本作にはおまけ要素として「ADA THE SPY」並びに
「the another order」といった彼女を主役とするゲームが収録されている。

イングリッド・ハニガン( Ingrid Hannigan )
アメリカ政府機関の女性。
無線通信によりレオンの作戦行動を側面よりサポートしていたが、
中盤からは敵組織に電波妨害を施され連絡が途絶えてしまう。
エンディングではトレードマークの眼鏡を外した姿を見ることが出来る。

マイク( Mike )
合衆国から救出作戦に派遣された軍用ヘリコプターのパイロット。
ヘリに搭載されたバルカン砲やミサイルでレオンの作戦行動を援護する。
孤島にてレオンを囲んだ大勢のガナードを掃討した直後、
敵が放った対戦車ロケット弾・RPG-7の機体側面への被弾により撃墜された。
ちなみにレオンの放ったロケットランチャーは、何発受けても墜落しない。

ジャック・クラウザー( Jack Krauser )
赤いベレー帽を被ったナイフ戦術を始めとした白兵戦の達人。
かつてはレオンの同僚であったが、本作より2年前に死んだと思われていた。
「狂った世の中のパワーバランスを変える」ためウェスカーの組織に所属、
サンプル奪取を目的として教団に潜伏。
サドラーの信頼を勝ち取るため、アシュリーの誘拐を行う。
任務上エイダとは協力関係にあるが、信頼はしていない。
プラーガのもたらす「力」に魅せられているフシがあり、
身体に支配種プラーガを寄生させ超人的な身体能力を獲得。
左腕を変形させて刃や盾として使用する。
レオンは彼の事を「昔は良い奴だった」と評している。
「THE MERCENARIES」において使用可能。
アーチェリーと閃光手榴弾、ナイフを武器とする。
また、左腕を刃物にして、どんな敵でも一撃で粉砕する特殊攻撃も可能。

オズムンド・サドラー( Osmund Saddler )
古からの宗教団体、ロス・イルミナドス教団の教祖。
周辺地域の領主であるラモン・サラザールを篭絡してプラーガの封印を解き、
その後はプラーガの力を利用して支配領域を徐々に広げて行った。
アシュリーを誘拐することにより、アメリカ合衆国に混乱を巻き起こし、
最終的には全世界を支配しようと目論む。
教祖の証であり、寄生体を操るための杖を常に所持している。

ビトレス・メンデス( Bitores Mendes )
レオンが訪れた村の村長。ロス・イルミナドス教団の神父も務めている。
レオンを生かしておく事に疑問を感じつつも黙して従う等、
サドラーに対しては深い忠誠心が伺える。
レオンが見上げるほどの巨躯であり、怪力の持ち主。
左目は義眼であり、サラザールの居城正門の鍵となっている。
支配種プラーガを移植されており戦闘時には異形の姿を見せる。

ラモン・サラザール( Ramon Salazar )
古くから周辺を統治してきたサラザール家の8代目当主。
子供のような体躯と老人のような顔つきや白髪というアンバランスな容姿で、
激しやすく幼稚な性格と残酷な嗜好を持つ。
初代当主がプラーガを封印しており、
領民を守るべくサラザール家は教団を弾圧してきたが、
家族が居ない孤独をサドラーに利用され当代である彼自身が教団に入信、
プラーガを解き放ってしまう。
支配種プラーガをその身に宿してサドラーへの忠誠の元、
邪教徒のガナード達の統率を取っている。
最後は側近と共にプラーガの母体に自ら取り込まれ巨大な異形と化す。
ちなみに、年齢は20歳。

アルバート・ウェスカー( Albert Wesker )
元S.T.A.R.S.隊長。
オールバックにした金髪とその表情を包み隠すサングラスがトレードマーク。
実はアンブレラの優秀な研究員であり、
S.T.A.R.S.には独自の思惑による工作活動の一環として潜伏していた。
第一作でクリス達に野望を阻止され死亡したと思われたが、
CODE:Veronicaでその生存が確認される。
力の象徴たる「アンブレラ」の復活を画策しており、
新たに巨大製薬会社「S」と接触している。
今作ではプラーガのサンプルを得るためにエイダやクラウザーを村に送り込み、
裏から彼らの行動を指揮する役で登場している。
「THE MERCENARIES」においてプレイヤーキャラクターとして使用可能。

ハンク( Hunk )
バイオハザード2で登場した元アンブレラ特殊部隊員。
現在の動向は不明である。
本作では「THE MERCENARIES」のみ登場。
装備はマシンピストル(ストック付)と手榴弾3個。
また、ガナードの首をへし折り一撃で葬る「処刑」を用いることができる。

武器商人
本編にてptasと引き換えに武器の売買・改造を提供する人物。
プレイヤーとは中立関係にある。

BioHazard4BioHazard4
(2005/01/27)
NINTENDO GAMECUBE

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バイオハザード4バイオハザード4
(2005/12/01)
PlayStation2

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バイオハザード4 Wiiエディションバイオハザード4 Wiiエディション
(2007/05/31)
Nintendo Wii

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バイオハザード4 PC仕様版バイオハザード4 PC仕様版
(2007/06/07)
Windows XP

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バイオハザード4 Play Station2 the Bestバイオハザード4 Play Station2 the Best
(2006/08/24)
PlayStation2

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バイオハザード4解体真書バイオハザード4解体真書
(2006/01)
スタジオベントスタッフ

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バイオハザード4 解体真書バイオハザード4 解体真書
(2005/04/02)
スタジオベントスタッフ

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バイオハザード4 完全攻略ガイド (カプコン完璧攻略シリーズ)バイオハザード4 完全攻略ガイド (カプコン完璧攻略シリーズ)
(2005/02)
レッカ社

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バイオハザード4 クリアナビゲーションブック (CAPCOM完璧攻略シリーズ)バイオハザード4 クリアナビゲーションブック (CAPCOM完璧攻略シリーズ)
(2005/12)
レッカ社

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バイオハザード4 オフィシャルコンプリートガイド (カプコンオフィシャルブックス)バイオハザード4 オフィシャルコンプリートガイド (カプコンオフィシャルブックス)
(2005/12/22)
不明

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テーマ:バイオハザード総合 - ジャンル:ゲーム
■バイオハザード CODE:Veronica
 DC:2000年2月3日発売

■バイオハザード CODE:Veronica 完全版
 PS2:2001年3月22日発売
 DC:2001年3月22日発売
 GC:2003年8月7日発売

【時間軸】
1998年12月

【概要】
ラクーンシティから脱出して3ヶ月後、クレア・レッドフィールドは
行方不明の兄の僅かな手がかりを頼りにヨーロッパへ向かう。
が、アンブレラのビルに忍び込んだところで捕まってしまい、
絶海の孤島「ロック・フォート島」に閉じ込められる。
島を統治するアシュフォード家による、ウィルス開発の歴史が明らかに。

【登場人物】
クレア・レッドフィールド( Claire Redfield )
前々作『バイオハザード2』の主人公の1人。
兄であるクリスの捜索の為にアンブレラのパリ研究所ビルへ潜入するも、
逮捕されロックフォート島に収監される。
島が襲撃された際にロドリゴにより開放され、スティーブとともに脱出を目指す。

スティーブ・バーンサイド( Steve Burnside )
ロックフォート島の監獄に父親と共に囚われていた17歳の少年。
島内の混乱に乗じて脱走、同じく収監されていたクレアと出会い、
島からの脱出の為に協力しあう事になる。
父親が原因で母親を殺され、自分は投獄されてしまったため
やや人間不信に陥っており、家族の絆という物に嫌悪感を示す。
その為か、力の象徴である銃に対し並々ならぬこだわりを持つ。
クレアと行動する内段々と心を開き、信頼を寄せるようになる。

クリス・レッドフィールド( Chris Redfield )
『バイオハザード1』の主人公であり、クレアの兄。
元はラクーン市警察の特殊部隊S.T.A.R.S.の隊員であったが、
洋館事件によって隊は壊滅。
アンブレラの実態を暴くためヨーロッパに渡り調査を行っていた。
レオンからの連絡を受け、クレアを救出するためにロックフォート島へ赴くが、
すでにクレアは脱出した後であった。
代わりに彼は思わぬ“旧友”と再会することに。

アルフレッド・アシュフォード( Alfred Ashford )
アンブレラ社所有のロックフォート島の責任者。
アンブレラの創設メンバーの一人、エドワード・アシュフォードの孫。
アレクシアの双子の兄。
無能な父を軽蔑し、アシュフォード家の栄光を取り戻そうと躍起になっている。
司令官として優秀とはいえず様々な問題を抱えており、
また妹アレクシアへのコンプレックスもあって倒錯した人格を形成している。
兵器マニアであり娯楽で囚人を惨殺して楽しみ、
アレクシアがいない寂しさに耐え切れず妹の人格を生み出してしまうなど
かなりの変人である。アレクシア曰く「忠実だが無能な兵隊蟻」。

アレクサンダー・アシュフォード( Alexander Ashford )
アシュフォード家の6代目当主で、アルフレッドとアレクシアの父親。
当主として優秀な人物とは言えなかったらしく、
アシュフォード家の栄光は彼の代で地に落ちることとなる。
かつての栄光を取り戻すべく、初代当主ベロニカの再臨を考え始める。
その結果ベロニカの再来であるアレクシアが誕生することに。
しかし彼にとって予定外だったのは生まれたのが双子だったこと。
彼曰くアルフレッドは「普通より知能は高いが天才ではない」子供。
後にアレクシアが生み出したT-veronicaの実験体とされ、
ウィルスとの共存に失敗して凶暴な怪物「ノスフェラトゥ」となる。

アレクシア・アシュフォード( Alexia Ashford )
ロックフォート島の責任者・アルフレッド・アシュフォードの双子の妹。
家系的には先代当主アレクサンダーの娘であるが、
実際にはアルフレッドと共にアシュフォード家初代当主ベロニカを
クローン技術で蘇らせたクローン人間であり、
アレクサンダーの血は受け継いでいない。
稀に見る高い知能を有した天才科学者であり、
1983年、弱冠12歳にして南極アンブレラ基地の研究施設で
T-Veronicaウイルスを自身に投与、15年間ものコールドスリープに入る。

アルバート・ウェスカー( Albert Wesker )
元S.T.A.R.S.アルファチームの隊長。
しかしその実体はアンブレラの研究員であり、
組織の鞍替えを目論み「洋館事件」の裏で暗躍していた人物。
洋館事件で死んだと思いきや同僚であったウィリアム・バーキンのくれた
「使用すれば一度仮死状態になり、超人的な能力を持って復活する薬」
(G-ウイルスか、もしくはその改良品と考えられる)を摂取していた為、復活。
その副作用か瞳孔が変化し、爬虫類を思わせる細い赤く光る目になった。
アンブレラと敵対する製薬会社「H.C.F.」の部隊に参入し本作に登場。
部隊を率いてロックフォード島を襲撃、T-Veronicaの確保に成功する。
同時に、再びクリスと相対することになり、その憎しみをぶつけている。

ロドリゴ・ファン・ラバル( Rodrigo Juan Raval )
アンブレラのヨーロッパ支部・パリ研究所の第3警備部隊長。
兼、島の刑務官。クレアをとらえた張本人。
元はロックフォート島の住人であった一族の1人であり、
アシュフォード家が施設を作るため島民のほとんどを強制退去させた後も、
先祖の墓を守るため刑務官として就任していた。
アンブレラの非人道性に嫌気がさしており、島の崩壊に際しクレアを解放した。
負傷しながらも島の爆発後には家族の墓前に向かい、
島に到着したクリスの前で逝く。

D.I.J.
何らかの実験により人並みの知性を獲得、言語を解せるようになったネズミ。
こちらもバイオハザードの起きた島から脱出しようと試みており
ムービーを注意深く見るとちらっとその姿を見せていることがある。
「チキンではない」らしい。
彼の行動を記した日記をBATTLE GAMEで手に入れる事ができ、
その日記にはタイラント戦でクレアを手伝ったと書かれているが、
何をしたのか、また役に立ったのかは不明。
最後はウェスカー達の潜水艦に乗り込み脱出した模様。

GUN SURVIVOR 2 BIOHAZARD-CODE:Veronica-GUN SURVIVOR 2 BIOHAZARD-CODE:Veronica-
(2001/11/08)
PlayStation2

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バイオハザード コード:ベロニカ 完全版バイオハザード コード:ベロニカ 完全版
(2003/08/07)
NINTENDO GAMECUBE

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BIOHAZARD CODE:Veronica限定BIOHAZARD CODE:Veronica限定
(2000/02/03)
Dreamcast

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GUN SURVIVOR 2 BIOHAZARD-CODE:Veronica- WITH ガンコン2GUN SURVIVOR 2 BIOHAZARD-CODE:Veronica- WITH ガンコン2
(2001/11/08)
PlayStation2

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BIOHAZARD CODE:Veronica完全版解体真書BIOHAZARD CODE:Veronica完全版解体真書
(2001/03)
スタジオベントスタッフ

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ガンサバイバー2バイオハザードコード:ベロニカ 完全攻略ガイドガンサバイバー2バイオハザードコード:ベロニカ 完全攻略ガイド
(2001/11)
ファイティングスタジオ

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テーマ:バイオハザード総合 - ジャンル:ゲーム
■バイオハザード3 LAST ESCAPE
 PS:1999年9月22日発売
 DC:2000年11月16日発売
 GC:2003年1月23日発売

■遊遊 バイオハザード3 LAST ESCAPE
 PC:2004年4月9日発売

■バイオハザード THE STORIES
 i(携帯):2004年8月1日配信

■バイオハザード THE MISSIONS
 V、EZ(携帯):2004年12月1日配信

【時間軸】
1998年9月28日〜10月1日

【概要】
アークレイ山地の洋館から生還したメンバーは、
人々にその惨状を伝えようとしたが理解を得らず、
クリスはその根源を絶つためにヨーロッパへ向かった。
洋館事件から1ヶ月半あまりを迎えていたラクーンシティ周辺では、
謎の奇病や猟奇事件が頻発していた。
ラクーンシティに残っていたジルはその惨状を目の当たりにし、
U.B.C.S. (アンブレラ バイオハザード対策部隊)のカルロスと共に脱出を決意。
S.T.A.R.S.の隊員及びその関係者の抹殺を任務として投入された
追跡者「ネメシス」の猛威をかいくぐり、ラクーンシティ消滅までに脱出せよ。

前作『バイオハザード2』とほぼ同一時間帯の出来事。
(『バイオハザード2』は9月29日〜9月30日)

【登場人物】
ジル・バレンタイン( Jill Valentine )
「洋館事件」以後、S.T.A.R.S.のメンバーはアンブレラの実態を調査すべく活動を続けており、他のメンバーはヨーロッパ等に渡っていたが、彼女はラクーンシティに残り調査を続けていた。
街の惨劇に巻き込まれて脱出を決意。
本作では私服での登場。
惨状の只中に居るためか本作では少々弱気だが、
挫折しそうになったカルロスを叱責するなど本来の精神力の強さも失ってはいない。
軽い身のこなしと高い戦闘能力で常人離れした生存能力を備える。
作中で一時期T-ウイルスに感染する。

カルロス・オリヴェイラ( Carlos Oliveira )
U.B.C.S.・D小隊A分隊所属の傭兵。部隊内の階級は伍長。
幼少期からゲリラとして活動していた。
ジルと出会い、ラクーンシティからの脱出に協力し合うこととなる。
ブラジルのインディオの出身であるらしく、
悲惨な状況下にあっても快活さを損なわない性格の持ち主であるが、
若さゆえに弱気になる事もあり、自暴自棄になったところで
ジルに痛烈な張り手を受けたこともある。
なお、カルロスという名前は偽名で顔も整形して変えている可能性がある。

ミハイル・ヴィクトール( Mikhail Victor )
U.B.C.S.・D小隊隊長。階級は少尉。
元旧ソ連軍大尉で、連邦崩壊後はゲリラとして活動。
既婚者で妻の所属する少数民族の独立のためにテロ活動を続けていたが、
捕まった仲間を釈放するためにアンブレラに雇われた。
30人近い部隊を統率している優秀な指揮官だが、
ゲーム登場時には重症を負っており、多くの部下を犠牲にしてしまったことを悔いる。
最後はジル達を守るために追跡者を巻き込み自爆する。

ニコライ・ジノビエフ( Nicholai Ginovaef )
U.B.C.S.・D小隊B分隊所属。階級は軍曹。
銀髪で巨漢。旧ソ連のスペツナズ出身であり、
冷戦時代に磨いた暗殺術とトラップ術が最凶の名を授けた。
そのため軍人としての能力は非常に高いが、
状況によっては仲間であっても容赦なく殺害する冷酷な性格でもある。
実際は監視員(スーパーバイザー)という事件の中で起こった出来事の記録(生物兵器の有効性の確認や、突発的にどのようなB.O.W.が発生したかの調査)、及びアンブレラの不利になる証拠の隠滅が目的。

タイレル・パトリック( Tyrell Patrick )
U.B.C.S.隊員の一人。A分隊所属。
スリナム共和国出身のオランダ移民。
フランス外人部隊所属時に武器密売をしていたりと金銭への執着が強い。
結局その武器横流しが大量虐殺という形で露見したことにより、
彼自身も逮捕、無期懲役の判決が出されるが
自らを傭兵コーディネーターに売り込みU.B.C.S.に入隊、
放免の特例措置を勝ち得た。
彼も監視員であるが、人数が減れば報酬も増えると言う理由でニコライに殺される。

マーフィー・シーカー( Murphy Seeker )
U.B.C.S.隊員の一人。A分隊所属。
兄弟を殺害したギャング20名を猟用ライフルで射殺した過去を持つ。
海兵隊時代から神業的な狙撃技術を誇り、
無期懲役で刑に服していたところ傭兵コーディネーターの目にとまり入隊。
カルロスとは友人関係にある。
ラクーン市内の汚染された水を口にしたことからウイルスに感染するが、
完全にゾンビ化する前に同小隊の人間(カルロスかニコライ)に射殺されている。

ダリオ・ロッソ( Dario Rosso )
ラクーンシティの市民。
ゾンビに娘を殺害され、脱出に見切りをつけてジルの誘いを断り
一人コンテナの中に閉じこもる。
小説家になるのが夢だった。

ルチア・ロッソ( Lucia Rosso )
ダリオの娘。
本編には登場しないが、本編クリア後のおまけゲームで登場。
ダリオの言葉からゾンビに殺害されたことが明らかになる。
叫び声はとても大きく、ビルの外にも聞こえるほど。

バリー・バートン( Barry Burton )
S.T.A.R.S.のメンバー。
ジルの仲間であり、家族の亡命手続きのためしばらくラクーンシティを離れていたが、
「洋館事件」の時の恩人でもあるジルの救出のためにラクーンシティへ向かう。

ブラッド・ヴィッカース( Brad Vickers )
S.T.A.R.S.のメンバー。
臆病な性格であり、彼だけはアンブレラの調査に加わる事もせず、
ラクーンシティに留まっていた。
ゾンビとの戦いで負傷するなか、何者かに追われている素振りを見せるが…。

マービン・ブラナー( Marvin Branagh )
ラクーン市警の黒人警官。
『バイオハザード2』に登場するマービンと同一人物。
西側オフィスの個室内で昏睡状態に陥っており、
既に手の施し様がない致命傷を負っている。
その後の彼の運命は『バイオハザード2』で明らかに。

BIOHAZARD 3 LAST ESCAPE カプコレBIOHAZARD 3 LAST ESCAPE カプコレ
(2003/01/23)
PlayStation

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バイオハザード 3 ラストエスケープバイオハザード 3 ラストエスケープ
(2003/01/23)
NINTENDO GAMECUBE

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バイオハザード3ラストエスケープ 完全攻略マニュアルバイオハザード3ラストエスケープ 完全攻略マニュアル
(1999/10)
不明

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バイオハザード3 ラストエスケープ 公式ガイドブック完全征服編バイオハザード3 ラストエスケープ 公式ガイドブック完全征服編
(2005/03)
スタジオベントスタッフ

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テーマ:バイオハザード総合 - ジャンル:ゲーム

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